サクラマス狙いは東毛漁協へ‼
- 2月13日
- 読了時間: 1分
更新日:2月18日


釣ファンのみなさま、待ちに待った渓流シーズンがまもなく幕を開けます。
東毛漁協は今シーズンもみなさまに楽しんでいただける漁場整備をより一層推進して参ります。
当組合は群馬県内水面漁場管理委員会の指示により、遊漁料収入の30%以上を水産資源保護(放流)に当てております。
近年は特にサクラマスの放流に力を入れており、昨年も200kgの放流を実施済みです(写真は2025年12月10日に200kg放流時のものです)。
海に下り大きく育ったサクラマスが大河川の利根川をのぼり、銀鱗をきらめかせる姿が今年も期待できそうです。
このほか、例年通り広瀬川、粕川、早川などに鮎、ニジマス、ヤマメ、ウナギ、ナマズ、ドジョウ等の各魚種を放流済みです。
埼玉県共九号地区の利根川で渓流魚を楽しまれる際は、放流実績を考慮いただき、ぜひ東毛漁協発行の遊漁証をご購入いただきますよう、お願い致します。





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